人間 の 生き方

公開日: 23.02.2020

坂内:「自分も周りもよくしていく」 という軸で考えています。これを軸に選び続けていけば、ある意味目標や計画がなかったとしても、目的には絶対にたどり着きます。そしてこれが生きる仕事だと思っているので、プライベートとか仕事とか分けてはいません。それに、師匠も仲間もいるから大丈夫ですね。昔は人に迷惑かけるのがすごく嫌でした。迷惑をかけたら、自ら去って別のところに行っていました。 迷惑をかけても、受け入れてくれる人たちがいる ことがわかってからは、誰かが必ず助けてくれる、という 絶対的な大丈夫感 を持てていますね。. 人が一生を送るということは喜びや生きがいも ありますが苦労や困難の方が多いのです。 人は困難な人生を通して修行をしています。 万物の魂は全て生と死を繰り返しています。 天上界と地上界を行ったり来たり輪廻 りんね を 繰り返しています。 人間の魂も全く同じなのです。 地上界で人間として生きる事は神より チャンスを与えてもらっています。 修行をして悟れば魂はより軽くなり、 より高い、より美しい霊界へ行けるのです。 又、人間として生きる年数より魂として生きる 年数の方がはるかに長いのです。 人間は魂の仮の宿です。霊界こそが本宿です。 (悟りについて) 「人生はたった一度しか無い」 「死んだら終りだ」とばかり(思い込み) 欲望本位に生き、欲望のおもむくまましたい 放題、周囲に迷惑や心配をかけて生きるのは 誠に愚かです。 死後も自分の魂は霊界で生き続けるのです。 地上界での人間としての生き様 ざま が問われるのです。 死後の大事 を忘れる事なく、人間としての修行を 積むことが大切です。 行いを日々反省して自分の心を浄化して美しくするのです。 良い行いをして徳を積むのです。 清く正しく生きるのです。 正道を歩むのです。 人格を磨く(高める)のです。 他人の幸せを願い、他人の喜びを自分の喜びとするのです。 奉仕の精神こそ尊いのです。人間の一生は修行の場であり、 心(魂)の浄化の場であるのです。 これに気づいて実行する事を悟りを開くと言う。.

人を侮る人間は、今だ修行中の人間なり。 人生より多くを学び、実行して徳を積んだ人は 決して人を侮らない。人を侮れば、 すべて自分の身に返ります。 悪くとらず、良き用に取れば自分の身に 光明が射します。 人間はすべての人が長所と欠点を 持ちあわせています。 人の欠点を見て、人を侮らず 人の長所を見て、人を認め人を尊敬しよう。.

目の前に超えなければならぬ山 困難 が せまった時、逃げてはならぬ。 勇気と情熱を持って身体ごとぶつかれば 必ず越えられる。 山又山を越えて行くのが人生なり、 越えてこそ喜びが生まれる。 山(困難)を克服すれば先で道は開けるし、 自分自身も成長をする。. どのような夢やビジョンをお持ちですか? 坂内 秀洋さん(以下、坂内): 夢は特にかかげていないですね。なんでかというと、夢も想像できる範囲でしか描けないし、明確に決めてしまうと、制限されてしまうからです。ただ 「目的」 だけは持っています。 人間が人間として、本来の人間の生き方を出来る人を増やしていく 、これが一番の目的です。 記者: 本来の人間の生き方を出来る人とはどのような人でしょうか? 坂内: 僕の中で本来の人間の生き方を出来る人とは、 「ちゃんと物事を考え、何に生きるのか」という軸を持っている人間 のことを指します。そして僕は、 自由に生きるより、1つに軸を決めて生きるほうが幸せ だと思いますね。しかし、今の時代は自由に生きるというのが流行している中で、1つを決めて生きるとなると反発されます。それは本来の生き方を分からないと伝わらないし、人によってとらえ方も違うからです。「人間が本来持っている仕組み」や「人間は自分が知っていること以外は考えられない」ということも含めて伝えないと理解はできないし、変わりません。だからセッションでその人の「これはこういうものだ」を外していきます。 記者: セッションはその人の固定概念を外すみたいなものでしょうか? 坂内: そうですね。まずその人の固定概念を外す中で、その人が 自分自身をマイナスに思い込んでいる認識からフラットへ戻します。それから現実的に未来を築いていくために生き方を決めていきます 。しかし、現代は心が動かず、情報に左右され、自分の経験と知識という狭い範囲だけでしか意思決定できない人が多いです。だから、その人が普段どんな思考をし、どんな概念を持って生きているのか、という構造を理解するのに加えて、どうすれば本人がそこに気づけるのか、に向き合っています。 記者:フラットな状態にするだけではなく、未来を築くところまでサポートしてくださるのですね。 来るものを受け入れ、やりたくないものをあえて取り入れる Q.

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。 サポートをする. 人間を作る 人間を作れば おのずと、道は開ける。 人間を作れば おのずと幸せになれる。 人間を作れば 社会に認められ、社会に通用する。 人間を作るには 自分の心づかいを改める。 自分の心づかいを改善する。 日々努力をする。日々反省を繰り返し 自分を高める。 自分には厳しく、相手には感謝の心を忘れず、 やさしく接する 周囲のいろんな人に合わせられるよう 広くて大きな暖かい心の持ち主になろう。.

人間は皆、欲望と自己中心の心を持って この世に生まれている。 身体の成長に伴い、心も成長しなければいけないが 人間は成長の途中で欲望を制御して悟れる人と 欲望を増大して悟れない人とに分かれます。 悟れる人は、己れの欲望をコントロールして社会に 奉仕をし、社会の一角を照らす人である。. 坂内 秀洋さん(以下、坂内): 夢は特にかかげていないですね。なんでかというと、夢も想像できる範囲でしか描けないし、明確に決めてしまうと、制限されてしまうからです。ただ 「目的」 だけは持っています。 人間が人間として、本来の人間の生き方を出来る人を増やしていく 、これが一番の目的です。.

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どのような夢やビジョンをお持ちですか? 坂内 秀洋さん(以下、坂内): 夢は特にかかげていないですね。なんでかというと、夢も想像できる範囲でしか描けないし、明確に決めてしまうと、制限されてしまうからです。ただ 「目的」 だけは持っています。 人間が人間として、本来の人間の生き方を出来る人を増やしていく 、これが一番の目的です。 記者: 本来の人間の生き方を出来る人とはどのような人でしょうか? 坂内: 僕の中で本来の人間の生き方を出来る人とは、 「ちゃんと物事を考え、何に生きるのか」という軸を持っている人間 のことを指します。そして僕は、 自由に生きるより、1つに軸を決めて生きるほうが幸せ だと思いますね。しかし、今の時代は自由に生きるというのが流行している中で、1つを決めて生きるとなると反発されます。それは本来の生き方を分からないと伝わらないし、人によってとらえ方も違うからです。「人間が本来持っている仕組み」や「人間は自分が知っていること以外は考えられない」ということも含めて伝えないと理解はできないし、変わりません。だからセッションでその人の「これはこういうものだ」を外していきます。 記者: セッションはその人の固定概念を外すみたいなものでしょうか? 坂内: そうですね。まずその人の固定概念を外す中で、その人が 自分自身をマイナスに思い込んでいる認識からフラットへ戻します。それから現実的に未来を築いていくために生き方を決めていきます 。しかし、現代は心が動かず、情報に左右され、自分の経験と知識という狭い範囲だけでしか意思決定できない人が多いです。だから、その人が普段どんな思考をし、どんな概念を持って生きているのか、という構造を理解するのに加えて、どうすれば本人がそこに気づけるのか、に向き合っています。 記者:フラットな状態にするだけではなく、未来を築くところまでサポートしてくださるのですね。 来るものを受け入れ、やりたくないものをあえて取り入れる Q.
  • 勉強も仕事も子育ても人間関係も何事も 容易ではありません。困難です。 人生は困難の連続です。喜びは一瞬です。 困難を回避していては、道は開けないし 前進もしません。 困難に立ち向い困難を克服すれば おのずと道は開けるし、前進もします。 人生は困難と心配と不安と試行錯誤の連続です。 努力をして困難を乗り越えて自分の心がけを 良くして人生の扉を一つ一つ開けて行きましょう。 そうすればおのずと身に光明が射します。 光が見えて来ます。 人生は重ねれば重ねるほど味わい 深いものです。 神よりこの世に生をいただき生きている事に 喜びと感謝の心を持とう 希望の灯りをともし続けよう。.
  • 人が一生を送るということは喜びや生きがいも ありますが苦労や困難の方が多いのです。 人は困難な人生を通して修行をしています。 万物の魂は全て生と死を繰り返しています。 天上界と地上界を行ったり来たり輪廻 りんね を 繰り返しています。 人間の魂も全く同じなのです。 地上界で人間として生きる事は神より チャンスを与えてもらっています。 修行をして悟れば魂はより軽くなり、 より高い、より美しい霊界へ行けるのです。 又、人間として生きる年数より魂として生きる 年数の方がはるかに長いのです。 人間は魂の仮の宿です。霊界こそが本宿です。 (悟りについて) 「人生はたった一度しか無い」 「死んだら終りだ」とばかり(思い込み) 欲望本位に生き、欲望のおもむくまましたい 放題、周囲に迷惑や心配をかけて生きるのは 誠に愚かです。 死後も自分の魂は霊界で生き続けるのです。 地上界での人間としての生き様 ざま が問われるのです。 死後の大事 を忘れる事なく、人間としての修行を 積むことが大切です。 行いを日々反省して自分の心を浄化して美しくするのです。 良い行いをして徳を積むのです。 清く正しく生きるのです。 正道を歩むのです。 人格を磨く(高める)のです。 他人の幸せを願い、他人の喜びを自分の喜びとするのです。 奉仕の精神こそ尊いのです。人間の一生は修行の場であり、 心(魂)の浄化の場であるのです。 これに気づいて実行する事を悟りを開くと言う。.

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怒って一日を暮らすより 怒って一年を暮らすより 怒って一生を暮らすより 笑って一日を暮らそう 笑って一年を暮らそう 笑って一生を暮らそう 逆境の時も、幸福な時も、物事うまく行く時も、 行かない時も不平不満を言わず、自分中心の 考えをせず、いつも感謝の心を忘れずに 生きるならば素晴らしい人生を送れるだろう。. 現在のような目的をもつようになったきっかけはなんですか?そこにはどのような発見や出逢いがあったのですか? 坂内: きっかけは師匠との出逢いです。僕は大学卒業後、フリーターを経て就職をしたのですが、その途中で鬱になり、それを克服した経験がありました。克服できたのは、本当に自分自身に正直に生きることを始めたからでした。だから、自分に正直に生きる人を増やしたいという想いで、自分のやりたいことをビジネスとして形にできる人を増やすためにビジネスコンサルをやりました。 でも途中から、 「これって誰がやっても同じじゃないか?」 と思ったんです。ブログを書くとかメルマガを書く やり方ばかり を教えて、みんな同じ型にハマって、なんかおかしくないかと。 そう思っていた時に、師匠に出逢いました。初めて師匠に会って言われたのは、 「せっかく良いこと言ってるのに、自信が無いのが見え見えだ。」 だったんです。その時、 自分が今まで成功しよう、良くなろうとやってきたことの、始まりにあるのが、「自分はダメだ。」だった ということに初めて気づいたんです。ダメだから、できないから、頑張らなきゃとやってきたんだと気づいた時、足が震えました。今までやってきたことってなんだったんだろうって思ったのと同時に、「本質ってこれなんだな。始まりの自分がどうかなんだな。」と思いました。 だからこそ、 何者かになろうと頑張るのではなく、今の自分をまず認め、マイナスな自分からフラットな状態になる ことができた時に、初めて自分らしく本来の生き方ができると思ったんです。 記者: 師匠の鋭い指摘が人生の方向性を変えたのですね。 自分を生きないとか、自分の可能性を殺しているなんて、全てに失礼だ Q5.

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  • 下記の事に心がけること。 <仲よく> <明るく> <楽しく> <力強く> 皆と仲よくする、 心を明るく持つ、 何事も楽しく考える、 困難に負けずに力強く生きる。.

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Ibaya.ex《いばや》共同代表・坂爪圭吾のブログです。

自分に与えられた運命、環境、条件、の下で いろんな困難を克服して生きてゆくのです。 人の力をあてにしていてはダメです。 人の助けを待っていてはダメです。 耐えて、忍んで、努力をして自分自身の力で 自分の運命を切り開きましょう。 そして自分の環境や条件を良くしましょう。 そして変えましょう。 この生き方こそがとても大切で尊いのです。 泣いていずに 悲しんでいずに あきらめていずに 自分の力で這い上がりましょう。 自分の力で克服しましょう。 自分の力で良くしましょう。 自分の力で変えましょう 。.

家庭においても 職場においても 親戚付き合いにおいても 友達付き合いにおいても 物事には全てその流れがある。 自分だけ流れに逆らってはいけない。 自分だけ、はみ出してはいけない。 全体の流れに流されながら自分の 生き方を考え、工夫する。 この事が賢い生き方である。. 坂内:父親の死 をきっかけに、本気で自分自身を生きないとダメだと決断した時があったんです。父は定年の半年前に亡くなったんですが、ずっと昔から定年したら小料理屋を開きたいと言っていたんです。でも定年の半年前に亡くなってしまいました。その父の死を受けて「やりたいと思ったことは今やらないといけないな。」と思ったんです。自分の父親がやりたいことを我慢して自分の仕事をやってくれたお陰で自分があるのは重々わかっています。でも最後に父として子に教えたのは、 「自分に正直に生きろ」 ということだったんじゃないかなと思ったんです。.

人が一生を送るということは喜びや生きがいも ありますが苦労や困難の方が多いのです。 人は困難な人生を通して修行をしています。 万物の魂は全て生と死を繰り返しています。 天上界と地上界を行ったり来たり輪廻 りんね を 繰り返しています。 人間の魂も全く同じなのです。 地上界で人間として生きる事は神より チャンスを与えてもらっています。 修行をして悟れば魂はより軽くなり、 より高い、より美しい霊界へ行けるのです。 又、人間として生きる年数より魂として生きる 年数の方がはるかに長いのです。 人間は魂の仮の宿です。霊界こそが本宿です。 (悟りについて) 「人生はたった一度しか無い」 「死んだら終りだ」とばかり(思い込み) 欲望本位に生き、欲望のおもむくまましたい 放題、周囲に迷惑や心配をかけて生きるのは 誠に愚かです。 死後も自分の魂は霊界で生き続けるのです。 地上界での人間としての生き様 ざま が問われるのです。 死後の大事 を忘れる事なく、人間としての修行を 積むことが大切です。 行いを日々反省して自分の心を浄化して美しくするのです。 良い行いをして徳を積むのです。 清く正しく生きるのです。 正道を歩むのです。 人格を磨く(高める)のです。 他人の幸せを願い、他人の喜びを自分の喜びとするのです。 奉仕の精神こそ尊いのです。人間の一生は修行の場であり、 心(魂)の浄化の場であるのです。 これに気づいて実行する事を悟りを開くと言う。.

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人生は異性だけではありません。 人生は出世だけではありません。 人生は地位・権力だけではありません。 人生は自分の心の修行の為にあるのです。 心を磨き、人格を高めましょう。. 人間として、この世に生まれたからには、 花を咲かそう一生懸命の花を咲かそう 精一杯の花を咲かそう 他人と比較しなくともよい いばらなくともよい 納得がゆく、自分の花を咲かそう。. どのような夢やビジョンをお持ちですか? 坂内 秀洋さん(以下、坂内): 夢は特にかかげていないですね。なんでかというと、夢も想像できる範囲でしか描けないし、明確に決めてしまうと、制限されてしまうからです。ただ 「目的」 だけは持っています。 人間が人間として、本来の人間の生き方を出来る人を増やしていく 、これが一番の目的です。 記者: 本来の人間の生き方を出来る人とはどのような人でしょうか? 坂内: 僕の中で本来の人間の生き方を出来る人とは、 「ちゃんと物事を考え、何に生きるのか」という軸を持っている人間 のことを指します。そして僕は、 自由に生きるより、1つに軸を決めて生きるほうが幸せ だと思いますね。しかし、今の時代は自由に生きるというのが流行している中で、1つを決めて生きるとなると反発されます。それは本来の生き方を分からないと伝わらないし、人によってとらえ方も違うからです。「人間が本来持っている仕組み」や「人間は自分が知っていること以外は考えられない」ということも含めて伝えないと理解はできないし、変わりません。だからセッションでその人の「これはこういうものだ」を外していきます。 記者: セッションはその人の固定概念を外すみたいなものでしょうか? 坂内: そうですね。まずその人の固定概念を外す中で、その人が 自分自身をマイナスに思い込んでいる認識からフラットへ戻します。それから現実的に未来を築いていくために生き方を決めていきます 。しかし、現代は心が動かず、情報に左右され、自分の経験と知識という狭い範囲だけでしか意思決定できない人が多いです。だから、その人が普段どんな思考をし、どんな概念を持って生きているのか、という構造を理解するのに加えて、どうすれば本人がそこに気づけるのか、に向き合っています。 記者:フラットな状態にするだけではなく、未来を築くところまでサポートしてくださるのですね。 来るものを受け入れ、やりたくないものをあえて取り入れる Q.

苦しいから、悲しいから、えらいから、 耐えられないから、我慢できないから、 と 生きる修行を途中で自分の意思で放棄すると (自殺すると)罪になるのです。 自殺をすると神から罰せられます。 そして死後霊界では良い所へは行けずに大変苦しみます。 人間は死んでも、肉体が滅ぶだけで自分の魂は霊界で生き続けるのです。 さあ、勇気を出そう、努力をしよう、我慢をしよう、 希望を失わずに頑張ろう。 正しい道を歩もう。 自分の品性を向上させよう。人格をより高めよう。 人間社会に大いに貢献しよう。 自分の心を美しく 浄化しよう。最後の最後まで(神に召されるまで) 希望を失わずに 命の灯りをともし続けよう。 最後まで燃え尽きよう。 人間として修行を立派に果たそう。 そうすれば必ず死後は地上よりもっと美しく 綺麗 きれい な高い所の霊界に行けるのです。.

  • 人が一生を送るということは喜びや生きがいも ありますが苦労や困難の方が多いのです。 人は困難な人生を通して修行をしています。 万物の魂は全て生と死を繰り返しています。 天上界と地上界を行ったり来たり輪廻 りんね を 繰り返しています。 人間の魂も全く同じなのです。 地上界で人間として生きる事は神より チャンスを与えてもらっています。 修行をして悟れば魂はより軽くなり、 より高い、より美しい霊界へ行けるのです。 又、人間として生きる年数より魂として生きる 年数の方がはるかに長いのです。 人間は魂の仮の宿です。霊界こそが本宿です。 (悟りについて) 「人生はたった一度しか無い」 「死んだら終りだ」とばかり(思い込み) 欲望本位に生き、欲望のおもむくまましたい 放題、周囲に迷惑や心配をかけて生きるのは 誠に愚かです。 死後も自分の魂は霊界で生き続けるのです。 地上界での人間としての生き様 ざま が問われるのです。 死後の大事 を忘れる事なく、人間としての修行を 積むことが大切です。 行いを日々反省して自分の心を浄化して美しくするのです。 良い行いをして徳を積むのです。 清く正しく生きるのです。 正道を歩むのです。 人格を磨く(高める)のです。 他人の幸せを願い、他人の喜びを自分の喜びとするのです。 奉仕の精神こそ尊いのです。人間の一生は修行の場であり、 心(魂)の浄化の場であるのです。 これに気づいて実行する事を悟りを開くと言う。.
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  • 坂内: 愛の塊で優しいけど、大人として叱ってくれるし、育ててくれます。僕にとっては家族以上に家族と思っている人です。僕はそのおかげで、自分が悪いなと思う部分をさらけ出せるようになりました。また、「師匠」は絶対に諦めるという概念がなく「その人が良くなる為に何ができるだろうか。」を考えて、どこまでも向き合ってくれる方ですね。師匠が自分以上に自分を信じてくれたお陰で、僕が自分を信じれるようになり、自分のとらえ方も、生き方も大きく変わりました。だからこそ、 人には誰しも「その人らしさ」があり「可能性がある」ということを人に伝えていくことで、師匠に報いたい なと思っています。.
  • 坂内:「自分も周りもよくしていく」 という軸で考えています。これを軸に選び続けていけば、ある意味目標や計画がなかったとしても、目的には絶対にたどり着きます。そしてこれが生きる仕事だと思っているので、プライベートとか仕事とか分けてはいません。それに、師匠も仲間もいるから大丈夫ですね。昔は人に迷惑かけるのがすごく嫌でした。迷惑をかけたら、自ら去って別のところに行っていました。 迷惑をかけても、受け入れてくれる人たちがいる ことがわかってからは、誰かが必ず助けてくれる、という 絶対的な大丈夫感 を持てていますね。.

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身体性の重視が人類を救う

人間は皆、欲望と自己中心の心を持って この世に生まれている。 身体の成長に伴い、心も成長しなければいけないが 人間は成長の途中で欲望を制御して悟れる人と 欲望を増大して悟れない人とに分かれます。 悟れる人は、己れの欲望をコントロールして社会に 奉仕をし、社会の一角を照らす人である。. 世の中は、全ての人が平等に 自分の思うようには、 ゆかないものだ。 自分の思うように、ゆかないのが、 常であり、 普通であると考えれば、 何もくよくよ悩まなくとも良いし。 悲観しなくとも良いのです。 (すぎ去った過去をふり返らない、) (まだ見ぬ先をあれこれ心配しない、) 今日の1日を大切にする 今日1日をベストをつくす。  〃  精一杯、生きる。  〃  明るく、ほがらかに生きる。  〃  楽しく生きる。 ものごとを悪い方に見ない   〃  悪い方に考えない   〃  良い方に見る   〃  良い方に考える 自分の心の持ち方考え方がとても大切なのです。 くよくよ悩んだりくよくよ心配したり、 悲観したりする人は、 自分の心の持ち方自分の 考え方を切り換えれば良いのです、 自分の心の持ち方、考え方を切り換えれば、 生きる力がわくのです。 楽になるのです。 明るくなれるのです。 自分の心を正しくコントロールしよう。 自然界にも、 天気の日もあれば 曇りの日もあります。 雨の日も、風の日もあります。 人の世にも、 うれしい日、楽しい日もあれば、 不幸な日、 悲しい日もあります。 これらは時、形、 場所を違えて、全ての人々に平等にやって 来るのです。 他人のことは良く見えますが、それぞれ皆、 人には見えない所で苦労や心配ごとはあるのです。 人間も、動物も、植物も、生きるものすべてが、 天地自然の法則に従って生きているのです。.

家庭においても 職場においても 親戚付き合いにおいても 友達付き合いにおいても 物事には全てその流れがある。 自分だけ流れに逆らってはいけない。 自分だけ、はみ出してはいけない。 全体の流れに流されながら自分の 生き方を考え、工夫する。 この事が賢い生き方である。.

坂内: きっかけは師匠との出逢いです。僕は大学卒業後、フリーターを経て就職をしたのですが、その途中で鬱になり、それを克服した経験がありました。克服できたのは、本当に自分自身に正直に生きることを始めたからでした。だから、自分に正直に生きる人を増やしたいという想いで、自分のやりたいことをビジネスとして形にできる人を増やすためにビジネスコンサルをやりました。 でも途中から、 「これって誰がやっても同じじゃないか?」 と思ったんです。ブログを書くとかメルマガを書く やり方ばかり を教えて、みんな同じ型にハマって、なんかおかしくないかと。 そう思っていた時に、師匠に出逢いました。初めて師匠に会って言われたのは、 「せっかく良いこと言ってるのに、自信が無いのが見え見えだ。」 だったんです。その時、 自分が今まで成功しよう、良くなろうとやってきたことの、始まりにあるのが、「自分はダメだ。」だった ということに初めて気づいたんです。ダメだから、できないから、頑張らなきゃとやってきたんだと気づいた時、足が震えました。今までやってきたことってなんだったんだろうって思ったのと同時に、「本質ってこれなんだな。始まりの自分がどうかなんだな。」と思いました。 だからこそ、 何者かになろうと頑張るのではなく、今の自分をまず認め、マイナスな自分からフラットな状態になる ことができた時に、初めて自分らしく本来の生き方ができると思ったんです。.

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  1. 人間を作る 人間を作れば おのずと、道は開ける。 人間を作れば おのずと幸せになれる。 人間を作れば 社会に認められ、社会に通用する。 人間を作るには 自分の心づかいを改める。 自分の心づかいを改善する。 日々努力をする。日々反省を繰り返し 自分を高める。 自分には厳しく、相手には感謝の心を忘れず、 やさしく接する 周囲のいろんな人に合わせられるよう 広くて大きな暖かい心の持ち主になろう。.
  2. コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。. 人間を作る 人間を作れば おのずと、道は開ける。 人間を作れば おのずと幸せになれる。 人間を作れば 社会に認められ、社会に通用する。 人間を作るには 自分の心づかいを改める。 自分の心づかいを改善する。 日々努力をする。日々反省を繰り返し 自分を高める。 自分には厳しく、相手には感謝の心を忘れず、 やさしく接する 周囲のいろんな人に合わせられるよう 広くて大きな暖かい心の持ち主になろう。.
  3. どのような夢やビジョンをお持ちですか? 坂内 秀洋さん(以下、坂内): 夢は特にかかげていないですね。なんでかというと、夢も想像できる範囲でしか描けないし、明確に決めてしまうと、制限されてしまうからです。ただ 「目的」 だけは持っています。 人間が人間として、本来の人間の生き方を出来る人を増やしていく 、これが一番の目的です。 記者: 本来の人間の生き方を出来る人とはどのような人でしょうか? 坂内: 僕の中で本来の人間の生き方を出来る人とは、 「ちゃんと物事を考え、何に生きるのか」という軸を持っている人間 のことを指します。そして僕は、 自由に生きるより、1つに軸を決めて生きるほうが幸せ だと思いますね。しかし、今の時代は自由に生きるというのが流行している中で、1つを決めて生きるとなると反発されます。それは本来の生き方を分からないと伝わらないし、人によってとらえ方も違うからです。「人間が本来持っている仕組み」や「人間は自分が知っていること以外は考えられない」ということも含めて伝えないと理解はできないし、変わりません。だからセッションでその人の「これはこういうものだ」を外していきます。 記者: セッションはその人の固定概念を外すみたいなものでしょうか? 坂内: そうですね。まずその人の固定概念を外す中で、その人が 自分自身をマイナスに思い込んでいる認識からフラットへ戻します。それから現実的に未来を築いていくために生き方を決めていきます 。しかし、現代は心が動かず、情報に左右され、自分の経験と知識という狭い範囲だけでしか意思決定できない人が多いです。だから、その人が普段どんな思考をし、どんな概念を持って生きているのか、という構造を理解するのに加えて、どうすれば本人がそこに気づけるのか、に向き合っています。 記者:フラットな状態にするだけではなく、未来を築くところまでサポートしてくださるのですね。 来るものを受け入れ、やりたくないものをあえて取り入れる Q.

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